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高校野球2024甲子園のイケメン選手は誰?注目選手14人を紹介!

高校野球

第105回全国高校野球選手権記念大会では、神奈川の慶應高校が連覇を狙う仙台育英を倒し107年ぶりに優勝しましたね。

そして第96回選抜高等学校野球大会が2024年3月18日~13日間開催されます。

高校野球といえば注目選手と同時に気になるのがイケメン選手。注目されている上にイケメン選手だとテンションがあがります!

2023年の夏の高校野球では、優勝した慶應の丸田選手などイケメンも話題になりましたね。

この記事では、高校野球選抜2024に出場のイケメン選手と注目選手を紹介。厳選したイケメン選手もぜひ、チェックしてみて下さい。

注目選手はプロ注目選手も含み、投手と打者、捕手に分けて紹介しますよ。

また甲子園高校野球2023のかわいいチアやマネージャーも要チェックです。

選抜高校野球2024のイケメン選手

高校野球の球児選抜高校野球2024のイケメン選手は分かり次第、追記していきます。

  1. モイセエフ・ニキータ選手
  2. ラマル・ギービン・ラタナヤケ選手
  3. 操野拓真選手
  4. 高木真心選手

まずは、先日本屋さんに行ったら目に飛び込んできたこのお2人!

モイセエフ・ニキータ選手とラマル・ギービン・ラタナヤケ選手が表紙を飾っています。

モデル雑誌かと思ってしまうほどですよね。

イケメンなだけでなく、もちろん実力にも大注目されている選手です。

①モイセエフ・ニキータ(豊川)

  • 名前:モイセエフ・ニキータ
  • 生年月日:2006年11月29日
  • 身長:183cm
  • 体重:85㎏
  • ポジション:外野手
  • 投打:左投・左打

両親ともにロシア出身の愛知県生まれで、とても整った顔立ちでかっこいいですよね。

高校入学当初は179センチ、66キロだったそうですが、徹底したウエイトトレーニングでいまや180センチ、82キロと大注目の選手です。

1年生の春からベンチ入りし、秋から3番センター。

2年生の秋には東海大会で打率.625の活躍で優勝に貢献するなど、ドラフト上位候補選手としても高く評価されていますね。

②ラマル・ギービン・ラタナヤケ(大阪桐蔭)

  • 名前:ラマル・ギービン・ラタナヤケ
  • 生年月日:2006年4月8日
  • 身長:179cm
  • 体重:92㎏
  • ポジション:内野手
  • 投打:右投・右打

スリランカの両親をもつラマル・ギービン・ラタナヤケ選手は、愛知港ボーイズ時代から注目されてきたスラッガーで

1年生秋からベンチ入りし、2年生の春の大阪大会から4番で出場。

神宮大会ではライトスタンドに突き刺さる高速弾丸ライナーを放ち、大注目されましたね。

群を抜いた圧倒的なパワーで、どんな活躍をみせてくれるのか楽しみな選手です。

③操野拓真(報徳学園)

  • 名前:操野拓真(くりのたくま)
  • 生年月日:2006年
  • 身長:173cm
  • 体重:74㎏
  • ポジション:捕手
  • 投打:右投・右打

1年生の秋に内野手から捕手になった操野選手。

チームの副主将として、責任感も強いうえに塩顔のイケメンです。

④高木真心(明豊)

  • 名前:高木真心(たかぎしん)
  • 生年月日:2006年
  • 身長:169cm
  • 体重:65㎏
  • ポジション:外野手
  • 投打:右投・左打

50m5.9秒の俊足を持つ、明豊の高木真心選手。

子供の頃は家族の勧めで、キッズモデルとしても活動していたそうですね。

キリッと整った顔のイケメン選手。

甲子園でも武器となる足の速さでチームを引っ張っていってほしいです。

選抜高校野球2024の注目選手

高校野球の投手がボールを投げようとしている
  1. 高尾響選手
  2. 間木歩選手
  3. 小川哲平選手

高尾響(広陵)

  • 名前:高尾響(たかおひびき)
  • 生年月日:2006年5月22日
  • 身長:172cm
  • 体重:73kg
  • ポジション:投手
  • 投打:右投右打

制球とキレを評価される148キロ。

1年春の中国大会からエースナンバーを背負い、甲子園のマウンドも2年の春と夏で2度経験している大注目の選手です。

間木歩(報徳学園)

  • 名前:間木歩(まきあゆむ)
  • 生年月日:2006年7月26日
  • 身長:180cm
  • 体重:82kg
  • ポジション:投手
  • 投打:右投右打

プロ注目の144キロを武器に、昨年センバツ5試合に登板し準優勝に貢献。

壮行会でも「全国制覇を目標に一戦必勝で頑張りたい」と健闘を誓い
今後の活躍からも目が離せませんね。

小川哲平(作新学院)

  • 名前:小川哲平(おがわてっぺい)
  • 生年月日:2006年5月2日
  • 身長:184cm
  • 体重:96kg
  • ポジション:投手
  • 投打:右投右打

1年生の春からベンチ入りし、秋に自己最速の147キロ。
平均球速は138キロという力強いストレート。

中学時代から144キロを投げ、注目の選手です。

高校野球2023甲子園のイケメン選手は誰?

2人の高校野球選手が話している

甲子園夏の高校野球2023のイケメン選手は、以下の7人を紹介します。

  1. 丸田湊斗選手
  2. 前田悠伍選手
  3. 平野大知選手
  4. 清原勝児選手
  5. 堀柊那選手
  6. 仁田陽翔選手
  7. 住石孝雄選手

世間の声も一緒に紹介しますよ。

①丸田湊斗(慶應)

  • 名前:丸田 湊斗(まるた みなと)
  • 生年月日:2005年4月25日
  • 身長:174cm
  • 体重:73kg
  • ポジション:外野手
  • 投打:右投・左打

爽やかな顔立ちでSNSでも話題になっている丸田湊斗選手。

優勝を決めた仙台育英との決勝戦では、夏の甲子園決勝史上初となる先頭打者本塁打を決めるなど

ますます熱狂的な盛り上がりで、大注目の丸田選手!

イケメンというだけではなく、「先頭打者ホームラン」「初手ホームラン」など、多数のワードが一気にトレンド入り。

「エンジョイ・ベースボール」を掲げ、丸刈りを強制しない慶應野球部。白い肌も印象的ですよね。

丸田選手のおかげで高校野球を観ている!という声もあるほど。野球がわからなくても、つい観てしまう気持ちわかります。

イケメンなだけではなく、50メートル走5秒9と足の速さもダントツ!神奈川決勝でも3安打3打点と大活躍でした。

慶応のプリンス、美白王子ともよばれているようで白い肌にキレイな顔立ち、そしてプレーも注目されているとなると

今後もとっても楽しみですね!

②前田悠伍(大阪桐蔭)

  • 名前:前田 悠伍(まえだゆうご)
  • 生年月日:2005年8月4日
  • 身長:180cm
  • 体重:76kg
  • 出身地:滋賀県長浜市高月町重則
  • ポジション:投手
  • 投打:左投・左打

注目選手でも紹介しますが前田悠伍選手は、最高球速145㎞をほこる、今大会大注目の左腕の投手です。

キリッとした顔がイケメンで、女性ファンはきっと多いのではないでしょうか。

かっこいいという声もあがっています。

③平野大地(専大松戸)

  • 名前:平野 大地(ひらのだいち)
  • 生年月日:2005年7月9日
  • 身長:181cm
  • 体重:84kg
  • 出身地:茨城県稲敷市
  • ポジション:投手
  • 投打:右投・右打

先ほど紹介した前田選手に続き、ドラフト候補1位の平野大地選手。

イケメンなうえにその実力は今大会トップクラスどころか、この世代の右投手の中でナンバーワンと言われています。

最速はなんと151㎞。

本人も選抜では最速を狙いたいと意気込んでいるようですね。

スライダー、カーブ、フォークをうまく使い分けます。前田投手との投げ合いも注目されていますよ。

④清原勝児(慶応)

  • 名前:清原 勝児(きよはら かつじ)
  • 生年月日:2005年5月1日
  • 身長:175cm
  • 体重:80kg
  • 出身地:東京都
  • ポジション:内野手
  • 投打:右投・右打

パワーのあるバッティングが魅力。そして爽やかな笑顔が、とってもまぶしいですよね。

清原和博さんの次男で、どこか似ているかんじもする素敵な顔立ち。清原さんが好きで、昔家族でよく西武球場に観戦しにいっていた頃を思い出します。

「お父さんは凄い活躍をしているが、自分は自分。自分のできるプレーを最大限したい」と話し、しっかりとした自分の意志を持ち、心から野球を楽しんでいるように感じますね。

⑤堀柊那(報徳学園)

  • 名前:堀 柊那(ほりしゅうな)
  • 生年月日:2005年7月16日
  • 身長:179cm
  • 体重:76kg
  • 出身地:兵庫県神戸市
  • ポジション:捕手
  • 投打:右投・右打

今大会ナンバーワンと言っても過言ではない、強肩の捕手。

プロのスカウトも上位の評価をつけている送球は、プロ並みです。さらに俊足の持ち主でもあり、50mは6,1秒。

早すぎますね。

2022年におこなわれた秋季近畿大会では準決勝の智辯和歌山戦で、3盗塁を決めチームの勝利に大きく貢献しています。

⑥仁田陽翔(仙台育英)

  • 名前:仁田 陽翔(にたはると)
  • 生年月日:2005年6月10日
  • 身長:174cm
  • 体重:74kg
  • 出身地:岩手県大船渡市
  • ポジション:投手
  • 投打:左投・左打

プロ入りを強く希望する、球速147㎞の本格派の左腕。

イケメンというのも話題になっていて、プロも注目の投手です。

⑦住石孝雄(仙台育英)

住石選手は仙台育英のピッチャー。世間でも話題になりましたが、とてもイケメンですよ。

140kmを超える投球を見せる注目の投手でもあります。

高校野球2023甲子園の注目選手の投手6人!

高校野球の投手がボールを投げようとしている

まずは投手6人から紹介。

前田悠伍(大阪桐蔭)

  • 名前:前田 悠伍(まえだゆうご)
  • 生年月日:2005年8月4日
  • 身長:180cm
  • 体重:76kg
  • 出身地:滋賀県長浜市高月町重則
  • ポジション:投手
  • 投打:左投・左打

最高球速145㎞をほこる前田悠伍選手は、今大会大注目の左腕の投手。

大阪桐蔭歴代№1サウスポーという呼び声もあります。同時にドラフト1位の実力もかねそなえているそうですよ。

球種は、ストレート、カーブ、チェンジアップ、スライダー、ツーシームと5つの球種を持っているんですね。

1年生の時からすでに注目されている、前田悠伍選手の強みは安定した投球。

5つの球種のうち、キレのあるストレートと巧みなチェンジアップが特徴的です。

こちらの動画は1年生の時ですが、1年生の時ですでに完成度の高いピッチングで、140キロ台をマーク。

伸びしろしかない前田悠伍選手は、プロスカウトからも1年後(2023年)のドラフト候補上位にあがってくるといわれているほどです。

近畿大会と明治神宮大会では、背番号は14をつけていました。

平野大地(専大松戸)

  • 名前:平野 大地(ひらのだいち)
  • 生年月日:2005年7月9日
  • 身長:181cm
  • 体重:84kg
  • 出身地:茨城県稲敷市
  • ポジション:投手
  • 投打:右投・右打

先ほど紹介したイケメン投手の平野大地選手。

専大松戸のエースでもあり、最速151㎞の球速はまさに今大会トップクラスです。

ライバル視しているのは高校ナンバーワン左腕とされている、前田悠吾選手。

平野大地選手はもともと、ピッチャーではなく中学時代は捕手だったようです。捕手だったゆえに、強肩が生かされているのではないでしょうか。

高校2年の秋の千葉での大会では、8奪三振2失点で完投勝利。本人もホームランを2つ放つという大活躍をみせました。

東恩納蒼(沖縄尚学)

  • 名前:東恩納蒼(ひがしおんなあおい)
  • 生年月日:2005年7月24日
  • 身長:172cm
  • 体重:71kg
  • ポジション:投手
  • 投打:右投左打

県大会では、48回連続無失点を続けた東恩納蒼選手。

最速147キロを誇る右腕投手で、カーブ、スライダー、ツーシームなども織り交ぜ、侍ジャパンU18日本代表のメンバー候補でとても注目の選手です。

そして、東恩納選手もはっきりとした顔立ちで、ニコニコの笑顔が素敵ですよね!

ハーフと噂されてしまうほど、イケメンという声もたくさんありましたよ。ハーフではなそうですね。

アルプス席では、小学校で音楽教師をしている父の直樹さんがトランペットを演奏し、全試合を応援している姿も印象的でした。

堀柊那(報徳学園)

  • 名前:堀 柊那(ほりしゅうな)
  • 生年月日:2005年7月16日
  • 身長:179cm
  • 体重:76kg
  • 出身地:兵庫県神戸市
  • ポジション:捕手
  • 投打:右投・右打

報徳学園の主将を務める堀柊那選手は、夏の大会で捕手デビューをし1年生のころから正捕手として活躍。

堀選手の強みはなんといっても強肩。鉄砲肩ともいわれていますね。

プロレベルの送球1.8秒強をマークし、2塁への盗塁は完璧といわれています。

お手本としているのは、業界では最強の強肩といわれている、ソフトバンクの甲斐拓也選手のスローイング。

甲子園での活躍が楽しみですね。

宮国凌空(東邦)

  • 名前:宮国凌空(みやぐに りく)
  • 生年月日:2005年8月7日
  • 身長:177cm
  • 体重:80kg
  • 出身地:沖縄県宜野湾市
  • ポジション:投手
  • 投打:右投・右打

ドラフト候補の宮国選手は、沖縄出身の最速149㎞を投げる敏腕ピッチャーです。

変化球は、スライダー、チェンジアップ、カットボール、フォーク、カーブ。

グラブを大きく掲げる豪快な姿がフォームが特徴だが、球は繊細で丁寧な投球ができる選手です。

2年生の秋から背番号1になり、エースとしての才能をめきめきとあげていきます。

合計80回2/3を投げ、被安打66、奪三振69、与四死球26、失点28(自責点23)、防御率2.57という好成績をおさめているんですね。

ハッブス大起(東北)

  • 名前:ハッブス大起(ハッブスたいき)
  • 生年月日:2005年8月3日
  • 身長:185cm
  • 体重:84kg
  • 出身地:栃木県宇都宮市
  • ポジション:投手
  • 投打:右投・右打

ハッブス大起選手はアメリカ人の父と日本人の母の間に生まれた、ハーフのイケメン長身投手。

ダルビッシュ2世といっても過言ではない風貌とオーラがありますね。

夢はメジャーリーグに行くことのようですよ。

球速は143㎞。こらからもっと伸ばす可能性が高い選手ですね。

高校野球2023甲子園の注目選手の打者4人!

高校野球選手の打者がバッドを振っている

続いて打者の注目選手、4人を紹介。

青山達史(智辯和歌山)

  • 名前:青山達史(あおやま たつふみ)
  • 生年月日:
  • 身長:184cm
  • 体重:84kg
  • 出身地:神奈川県横浜市
  • ポジション:外野手
  • 投打:右投・右打

1年生の春からベンチ入りを果たし青山選手。強打の外野手として、プロも注目している智辯和歌山の主将です。

1年生の春には4番打者を任さるほどの期待が大きい選手。

真鍋慧(広陵)

  • 名前:真鍋 慧(まなべ けいた)
  • 生年月日:2005年6月17日
  • 出身:広島県広島市
  • 身長:189㎝
  • 体重:91㎏
  • 投打:右投・左打
  • ポジション:一塁手

真鍋慧選手は、「まなべけいた」と読むんですね。

広陵のボンズといわれていて、由来が気になる真鍋慧選手は身長がすごいです。

今大会の中でも、最高身長の189㎝の大型スラッガー。

スイングの速度はなんと、150キロをほこります。

広陵の中井監督からは、現広島の中村奨成選手以上と評価されるほどの長打力の持ち主です。

愛称となっている「広陵のボンズ」は中井監督がつけられたようですよ。

メジャー歴代1位の762本塁打の記録を持つバリー・ボンズをほうふつとさせる破壊力から、中井哲之監督(59)から名付けられたという。

引用:日刊スポーツ

 

安定した打力の強力なスイングが楽しみですね。

徳丸快晴(大阪桐蔭)

  • 名前:徳丸 快晴(とくまる かいせい)
  • 生年月日:2006年5月3日
  • 身長:179cm
  • 体重:79kg
  • 出身地:大阪府
  • ポジション:外野手兼一塁手兼投手
  • 投打:両投げ・左打

徳丸快晴選手はお兄さん(徳丸天晴選手)も注目されていましたね。

両投げでさらに左打ちという珍しい二刀流の選手。
とても貴重な存在です。

プロにはもちろん注目されていて、世代でトップクラスのスラッガー。

ドラフト候補の予想もされていますよ。

徳丸選手は小学生の頃からホームランの数がすごく、中学校1年生の時におこなわれた「カル・リプケン12歳以下 世界少年野球大会」では日本代表に選ばれているんですね。

持ち味は強打者はもちろん、先ほども紹介した二刀流の持ち主という点。

ピッチャーでは左投、内野の守備は右投、外野は左投とポジションごとにすべて利き手を変えられる器用な選手です。

甲子園でもその器用な動きが見れるのではないでしょうか。

中山凱(専大松戸)

高校野球
  • 名前:中山 凱(なかやま がい)
  • 身長:180cm
  • 体重:70kg
  • ポジション:内野手
  • 投打:右投右打

1年生からレギュラー3番ショートの中山凱選手。 勝負強い打撃の持ち主で将来有望の大型ショートです。笑顔もとっても素敵ですよね。

振り幅の大きいスイングで鋭い打球を飛ばす、プロ注目選手。

かっこいいという声も、たくさんありましたよ!

爽やかな笑顔がとても印象的ですよね。期待大の選手です!

高校野球2024甲子園のイケメン選手は誰?注目選手14人を紹介!まとめ

高校野球2023甲子園のイケメン選手は誰?注目選手14人を紹介しました。

頑張っている姿は、とってもキラキラしていてどの選手もすごくかっこよくみなさんイケメンですよね!

野球に興味がなかった人たちも、イケメンというワードで一気に注目され、興味を持った人も多いのではないでしょうか。

さらに、甲子園夏の高校野球2023は逸材揃いのプロ注目選手が多数います。

ドラフト候補としても名前があがっている選手も多いので、イケメン選手と共に今後もますます活躍が楽しみですね。